このツールについて XPath 式
クエリ式で構造化文書からフィールドやノードを抽出します。
入力: テキスト. 結果: テキスト.
例
「例を試す」で公開サンプルと設定を読み込んで実行します。
この例の設定
| パラメーター | 例の値 | 入力と選択肢 |
|---|---|---|
| XPath | "/div/p[@class=\"a\"]" | テキスト |
| 結果区切り符 | "\\n" | \n、\r、\t などのエスケープシーケンスに対応 |
入力
<div id="test"> <p class="a">hello</p> <p>world</p> <p class="a">again</p> </div>
結果
<p class="a">hello</p> <p class="a">again</p>
パラメーター
| パラメーター | 既定値 | 入力と選択肢 |
|---|---|---|
| XPath | "" | テキスト |
| 結果区切り符 | "\\n" | \n、\r、\t などのエスケープシーケンスに対応 |
結果を解釈する前に
抽出はパターンの一致を探します。アドレスが見つかっても実在や到達可能性は証明されません。誤検出を確認してください。
使い方
- 入力を貼り付けるか、ローカルファイルを開きます。
- 必要な設定を選び、実行を押します。
- 結果をコピーするか、出力の元のバイト列をダウンロードします。
入力と結果は自動でアップロード・公開されたり URL に保存されたりしません。処理はブラウザー内で行い、HTTP リクエストと DNS over HTTPS は実行した通信を送信します。ファイルは最大 128 MiB、出力は最大 64 MiB で、操作によってはさらに小さい制限があります。プレビューは省略される場合があります。テキストは UTF-8 で扱い、正確なバイトを保つにはファイルを開いてください。