このツールについて 日時フォーマットを変換
“日時フォーマットを変換” で定義されたデータ表現、形式、または単位間の変換を行います。
入力: テキスト. 結果: テキスト.
例
「例を試す」で公開サンプルと設定を読み込んで実行します。
この例の設定
| パラメーター | 例の値 | 入力と選択肢 |
|---|---|---|
| 内蔵フォーマット | "Standard date and time" | 標準の日付と時刻, アメリカ式の日付と時刻, 国際日付と時刻, 詳細な日付と時刻, UNIXタイムスタンプ(秒), UNIXタイムスタンプのオフセット(ミリ秒), 自動的 |
| 入力形式文字列 | "DD/MM/YYYY HH:mm:ss" | \n、\r、\t などのエスケープシーケンスに対応 |
| 入力タイムゾーン | UTC | テキスト598 利用できる選択肢
|
| 出力形式文字列 | "dddd Do MMMM YYYY HH:mm:ss Z z" | \n、\r、\t などのエスケープシーケンスに対応 |
| 出力タイムゾーン | UTC | テキスト598 利用できる選択肢
|
入力
01/04/1999 22:33:01
結果
Thursday 1st April 1999 22:33:01 +00:00 UTC
パラメーター
| パラメーター | 既定値 | 入力と選択肢 |
|---|---|---|
| 内蔵フォーマット | "Standard date and time" | 標準の日付と時刻, アメリカ式の日付と時刻, 国際日付と時刻, 詳細な日付と時刻, UNIXタイムスタンプ(秒), UNIXタイムスタンプのオフセット(ミリ秒), 自動的 |
| 入力形式文字列 | "DD/MM/YYYY HH:mm:ss" | \n、\r、\t などのエスケープシーケンスに対応 |
| 入力タイムゾーン | UTC | テキスト598 利用できる選択肢
|
| 出力形式文字列 | "dddd Do MMMM YYYY HH:mm:ss Z z" | \n、\r、\t などのエスケープシーケンスに対応 |
| 出力タイムゾーン | UTC | テキスト598 利用できる選択肢
|
結果を解釈する前に
秒とミリ秒を区別し、タイムゾーンを確認してください。夏時間の切り替え付近ではローカル日時が曖昧になる場合があります。
使い方
- 入力を貼り付けるか、ローカルファイルを開きます。
- 必要な設定を選び、実行を押します。
- 結果をコピーするか、出力の元のバイト列をダウンロードします。
入力と結果は自動でアップロード・公開されたり URL に保存されたりしません。処理はブラウザー内で行い、HTTP リクエストと DNS over HTTPS は実行した通信を送信します。ファイルは最大 128 MiB、出力は最大 64 MiB で、操作によってはさらに小さい制限があります。プレビューは省略される場合があります。テキストは UTF-8 で扱い、正確なバイトを保つにはファイルを開いてください。